サガコ@さくさく作文教室

4.7

開催数 17回
74
約11時間前
この体験のレビュー

yuto

2020/8/3(月)

体験できること

【ゲストへのご挨拶】 あなたのお子さんは作文を書く時に「何を書けばいいかわからない」と悩んでいませんか? 「動物園に行きました。ゾウを見ました。キリンがいました。楽しかったです。また行きたいです」的な作文になっていませんか? 作文が苦手という悩みはちょっとしたコツで解消できます。書くことが楽しくなる体験をお子さんに♪ 「さくさく作文教室」のコンセプトは『原稿用紙2枚がサクサクと書ける子どもになる』です。 テレビ・ラジオ・イベントなどの企画や構成、そして台本の作成などをしている放送作家が小学生に作文の書き方を教えます。 作文教室といっても堅苦しいことも、お勉強感も全くありません! まずは子どもたちに”書く楽しさ”をお伝えできればと考えております。 今回は「読書感想文を書こう!」です。 夏休みの宿題の定番といえば・・・読書感想文。 最も何を書いていいかわからない、 そして悩んでしまう、アレです!(笑) 頑張って書き上げても「これって、あらすじだけじゃん!」と言われて意気消沈。 そんな経験がある親御さんも多いと思います。 今回の「読書感想文を書こう」では、 「物語(短い読み物)」と「アンケート」を使用します。 授業の中で、お子さんには物語を読んだ後、アンケートに答えてもらいます。 その後、アンケートの答えを見ながら、読書感想文の構成を考えます。 ここまで来れば「何を書けばいいかわからない」状態ではなく 「これをこう書けばいい!」に変わっているはずです! そして構成を見ながら清書♪ 読書感想文も、このやり方ならば、さくさく書けちゃいます! そんな成功体験で、作文への苦手意識が薄れてくれたら 講師としては嬉しい限りです。 講師:嵯峨野功一 放送作家。古舘プロジェクト所属。 『池上彰のニュース そうだったのか!(テレビ朝日)』『グッド!モーニング(テレビ朝日)』などを担当。 2015年から、小学生向け【さくさく作文教室】を主宰。これまでに不定期ながら100回以上開催しています。 今年7月にポプラ社から出版された「マンガでマスター 作文教室」では原案協力。 さくさく作文教室の授業内容が漫画になりました。 2017年2月にはサイエンス作家の竹内薫さんと『教養バカ(ソフトバンク新書)』を出版。 2児の父親。息子の小学校では3年間、PTA会長をつとめ、2018年度は川崎市宮前区PTA協議会の会長も拝命。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 この「さくさく作文教室」はWeb会議室【Zoom】を使ってご参加いただきます。 参加していただく皆様には、前日までにZoomのリンク先(URL)をお送りします。 Zoomは、PCでもスマホでも利用可能です。 届きましたZoomのリンク先(URL)をクリックしてご参加ください。 Zoomの利用は無料です。 お手数でなければアプリ(スマホでもPCでもあります)をダウンロードしておいてください。 https://zoom.us/ <初めてzoomを利用される方はこちらをお読みください> *PCをご利用の場合 https://zoomy.info/zoom_perfect_manual/joining/join_with_pc_by_click_url/ *スマホ、タブレットをご利用の場合(あらかじめzoomアプリのインストールをお願いします) https://zoomy.info/zoom_perfect_manual/joining/with_smartphone/ 【料金に含まれるもの】 授業で使用する「読みもの」「アンケート」などの用紙(要プリントアウト)

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